OSC 2017 Hiroshima & OSSAJ ミニセミナー(2017年度第2回)

2017年11月26日に開催される「オープンソースカンファレンス 2017 Hiroshima」(広島県広島市、サテライトキャンパスひろしま)に出展し、当協会正会員の健山 智子氏(広島工業大学 助教)による講演『オープンソースを活用した医用画像読影支援の開発と今後の応用展開について ~知的で信頼の高い「いつでも・どこでも」高度医療実現を目指して~』を行い、パターン認識、機械学習、統計解析をベースにした画像処理およびコンピュータビジョンとOSSに関わる話題などをお話いただく予定です。なお、この講演は2017年度第2回OSSJミニセミナーを兼ねています。≫   もっと読む

OSSAJ ミニセミナー(2017年度第1回)

人気プログラミング言語Pythonの昔と今、そして今後の展望

概要

海外で人気のあるプログラミング言語Pythonが、日本国内でも急激にユーザが増えている。なぜPythonが人気になりユーザが増えているかを、過去を振り返りつつ今置かれている状況を解説します。現状を踏まえて近未来のPython界隈の予想してみたいと思います。≫   もっと読む

OSC 2017 Nagaoka

2017年10月28日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Nagaoka(新潟県長岡市、長岡技術科学大学 講義棟 1F)において、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。なお、今回は展示ブースの出展はありません。≫   もっと読む

OSC 2017 Tokyo/Fall

2017年9月9日-10日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Tokyo/Fall」(東京都日野市、明星大学 日野キャンパス)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。なお、今回に限りブースの出店は9日のみでした。≫   もっと読む

OSC 2017 Fukuoka

2017年10月7日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Fukuoka」(福岡県福岡市、福岡大学 18号館)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。≫   もっと読む

オープンソースカンファレンス 2017 Kyoto

2017年8月4日-5日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Kyoto」(京都府京都市、京都リサーチパーク 東地区)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの来し方行く末 ~OSSAJはそろそろ創立15年。次の15年を見据えています!?~」を講演しました。≫   もっと読む

オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido

2017年7月14日-15日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido」(北海道札幌市、札幌コンベンションセンター)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの来し方行く末 ~OSSAJはそろそろ創立15年。次の15年を見据えています!?~」を講演しました。≫   もっと読む

ソフトウェア・シンポジウム 2017 in 宮崎

2017年6月7日-10日に開催された「ソフトウェア・シンポジウム 2017 in 宮崎」(宮崎県宮崎市、宮崎市民プラザ、主催:ソフトウェア技術者協会)を協賛しました。≫   もっと読む

2017年度総会議案を公開しました

OSSAJ 2017年度総会資料を以下の通り公開しました。

いずれの文書もPDF形式になっています。≫   もっと読む

OSSAJ ミニセミナー(2016年度第3回目)

「コーポレートサイトにちょうどいい」baserCMS 生い立ちと今 — 大切にしているポリシーをみなさんにお伝えします —

ミニセミナー概要

2009年にオープンソースソフトウエアとして公開されたbaserCMS。その生い立ちには深いドラマがありました。10前近く前のこと、お客様のWEBサイトに問い合わせフォームを作り込むために、ひとり苦労して取り組んだことが始まりでした。それが今日では開発者コミュニテイだけでなく、支援団体としてのNPOやデザインを流通させるマーケットプレイスを備えた、継続性のあるエコシステムを確立するまでになりました。≫   もっと読む