OSSAJ ミニセミナー(2017年度第3回)

オープンソースがエンドユーザーイニシアティブをもたらす!?
— 「シラサギ」使ったらこんなこともあんなことも —

概要

エンドユーザーイニシアティブ、聞きなれない言葉かもしれません。全く新しいこれまでなかった驚くほど斬新な話では残念ながらありません。ただ、オープンソースを用いることで、開発ベンダー主導の導入ではなく現場の利用者主導の導入という選択肢ができるのではないかと思っています。今回は、オープンソースソフトウェア「シラサギ」の多様な機能、導入事例をご紹介する中で、ご自分の環境を改善するきっかけを感じてもらえたらと思います。≫   もっと読む

OSC 2018 Hamanako

2018年1月26日-27日に開催される「オープンソースカンファレンス 2018 Hamanako(静岡県浜松市、浜松市市民協働センター)に出展し、当協会理事の湯澤一比古が講演する予定です。≫   もっと読む

OSC 2018 Osaka

2018年1月26日-27日に開催される「オープンソースカンファレンス 2018 Osaka」(大阪府大阪市、大阪産業創造館)に出展し、当協会理事の橋本明彦が講演する予定です。≫   もっと読む

OSC 2017 Hiroshima & OSSAJ ミニセミナー(2017年度第2回)

2017年11月26日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Hiroshima」(広島県広島市、サテライトキャンパスひろしま)に出展し、当協会正会員の健山 智子氏(広島工業大学 助教)による講演『オープンソースを活用した医用画像読影支援の開発と今後の応用展開について ~知的で信頼の高い「いつでも・どこでも」高度医療実現を目指して~』を行い、パターン認識、機械学習、統計解析をベースにした画像処理およびコンピュータビジョンとOSSに関わる話題などについて講演しました。なお、この講演は2017年度第2回OSSJミニセミナーを兼ねています。≫   もっと読む

OSSAJ ミニセミナー(2017年度第1回)

人気プログラミング言語Pythonの昔と今、そして今後の展望

概要

海外で人気のあるプログラミング言語Pythonが、日本国内でも急激にユーザが増えている。なぜPythonが人気になりユーザが増えているかを、過去を振り返りつつ今置かれている状況を解説します。現状を踏まえて近未来のPython界隈の予想してみたいと思います。≫   もっと読む

OSC 2017 Nagaoka

2017年10月28日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Nagaoka(新潟県長岡市、長岡技術科学大学 講義棟 1F)において、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。なお、今回は展示ブースの出展はありません。≫   もっと読む

OSC 2017 Tokyo/Fall

2017年9月9日-10日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Tokyo/Fall」(東京都日野市、明星大学 日野キャンパス)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。なお、今回に限りブースの出店は9日のみでした。≫   もっと読む

OSC 2017 Fukuoka

2017年10月7日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Fukuoka」(福岡県福岡市、福岡大学 18号館)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの歴史と将来 ~OSS誕生の背景と将来OSSに求められる意義~」を講演しました。≫   もっと読む

オープンソースカンファレンス 2017 Kyoto

2017年8月4日-5日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Kyoto」(京都府京都市、京都リサーチパーク 東地区)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの来し方行く末 ~OSSAJはそろそろ創立15年。次の15年を見据えています!?~」を講演しました。≫   もっと読む

オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido

2017年7月14日-15日に開催された「オープンソースカンファレンス 2017 Hokkaido」(北海道札幌市、札幌コンベンションセンター)に出展し、当協会理事の橋本明彦が「オープンソースの来し方行く末 ~OSSAJはそろそろ創立15年。次の15年を見据えています!?~」を講演しました。≫   もっと読む